仮面の女神 (中ッ原遺跡 約四千年前)国宝 イヅの雄建び

縄文写真芸術 縄文画像の精髄 今までに無い斬新で鮮烈な縄文写真 太古のイブキを今!雄渾かつ繊細な縄文国宝土偶を薪火の様なライティングで撮影 大自然のイブキを凝縮した神秘の古代造形が 今 浮かび上がる!縄文の心を写す 縄文の内面本質の表現 甦る大和魂日本魂

Ancient Clay Figure ... National Treasure... 4000 Years ago

 タケハヤスサノヲ 丑寅の金神 轟かす足踏み 邪気悪霊を追い祓う 浄化の舞 大地のイブキを呼び出す 古代演劇 渦の舞 大地を踏む ドーーーン!と高原の大地をシカと 踏みしめ 曲津(マガツ)を祓ひ 地の火を知る かつ天空彼方に向ける仮面..イヅの 雄建び(ヲタケビ)踏み建びて..(古事記ウケヒの章前段)この大地 この高原で生きるその真意 荘厳な神秘劇の開幕 古代日本精神の根本原点 縄文それは深き記憶..夜祭の太鼓の響..横笛の音色..太古の火祭の記憶..そして..全ての日本人の内に 古来本来 息づく はるけき創造の源 崇高なる大和日本民族の誇りと発展 長野県茅野市尖石縄文考古館と共同企画にて撮影

本物の プリント作品は 文字無し 画像のみです



--- 仮面の女神  国宝大型土偶 (縄文後期) 茅野市中ッ原遺跡---

 

大地を踏む、ドーーーン!と。

高原の大地を シカと 踏みしめ、曲津(マガツ)を祓ひ、

地の火を知る。

かつ、天空彼方に向ける仮面

...イヅの 雄建び(ヲタケビ) 踏み建びて...

(古事記 ウケヒの章 前段)

この大地、この高原で生きる その真意..。

荘厳な神秘劇の開幕。

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この著名な縄文土偶は 諏訪大社前宮 東方 蓼科(タテシナ)高原、

標高千mの高原遺跡 中ッ原遺跡から発掘された

屈指の大型土偶、縄文後期の最高傑作の一つである!(全高34cm)

 

 

 

写真展 スケジュール

=== 日本文明の大いなる源流 ・ 湧き出づる 太古のイブキ ===

(主要展示作品群は 140 x 90cm 迫力の大形モノクローム・ファイバー銀塩プリント!)

(撮影は 大形モノクローム・フィルム、超高解像度かつ豊かな光の階調、深く格調高い表現)


講演 「縄文の夜神楽」 大好評!

「縄文宇宙論」 (アマノイハト 第二部)


宇宙.. そして我々のイノチ..

秘められし 宇宙(アマ)の 通ひ路..


縄文の人々が内観した 大いなる宇宙と生命の成り立ちに関して

最新宇宙科学を 交えながら お話致します


夏の高原..美しい信州..

古代のイブキ溢れる ひと時を、ぜひ 御堪能下さい!


令和 5年 9月24日(日)

昼の部 14:00~16:00


夜の部 18:30~20:30


好評につき、夜の部を 追加講演致します



諏訪大社 本宮近郊の 語りべ喫茶 「神州の龍神」にて

講師: 滋澤雅人 (本サイト写真家)



お問い合わせ・御予約:電話 090-4181-5310 (主催代表:神尾 修さん)

メール kami.osame=gmail.com (= を @ に替えてお使い下さい)

もしくは、こちらのメールお問い合わせから

予約 (席数に限りがあります) 受講料 四千円
(デザート・ドリンク含む)


〒392-0015 長野県 諏訪市 中洲 1362 >地図 Map

諏訪大社 本宮より 前宮方向 県道16号沿い 約700m 旗が目印 駐車場あり


アクセス(電車・バス)

JR中央本線 上諏訪駅下車 かりんちゃんバスにて

上諏訪駅 諏訪湖口(西口)乗車>神社前 下車

12:30 発>12:56 着 / 16:00 発>16:21 着

前宮方向 県道16号沿い 約 500m 右側 (徒歩約10分)旗が目印のお店です

アルピコ交通 電話 0266-72-7141


写真展コンサート 「縄文の夜神楽 アメノウヅメ」 大好評完了 !

「アメノウヅメ」

令和 5年 3月20日(月)18:00~20:30


会場 「河口湖円形ホール」


第一部 講演: 滋澤雅人 (本サイト写真家)

第二部 演奏:伊東あゆみ 参加女性達による 古代語 創造のヒビキ



夕暮れ時から 開始

大型写真作品群
を ストーンサークル状に配置、

雄渾な 太古の縄文の世界が スポットライトのみで 浮かび上がります!

女性達の 古代語ウタヒを奏上します。

眼の前は 雄大な霊峰 富士山と云う 絶好のロケーション!

 

 お問い合わせ: 電話 080-6502-7111 (主催代表:伊東さん)

メール soramini2442=gmail.com (= を @ に替えて お使い下さい)


岡谷美術考古館(外壁)に

2 m大型画像(人面把手付土器・海戸遺跡・重要文化財)

迫力の展示! 

大好評完了!

令和三年 (2021年) 6月4日(金)~6月9日(水) 

主催者:高宮喜恵さんによる本展紹介ページ 

長野県 安曇野市 三郷温 5911-1 HAMAフラワーパーク内

盛況完了!

令和元年 (2019年) 12月8日(日)~12月14日(土)

東京都 中央区 銀座1-9-8 奥野ビル

昨年の 茅野市超大型画像(仮面の女神)に続き、

十日町クロステン

7 x 5 mの超大型画像 設置!

 

茅野市民ホール外壁 (JR茅野駅横)に

7 x 5mの超大型画像 設置完了!

岡谷美術考古館 好評完了!

特別企画展 写真展「縄文の夜神楽」

訪湖畔 高原の街 岡谷の素敵な美術館!

大形プリント(1.4m)40点、迫力の大展示!

著名な海戸遺跡の傑作含め 新作多数!

凄みある 縄文の主要作を集積して展示。

焔光に浮かび上がる 古代の神々・妖精の数々..。

古代日本の 雄渾かつ 深き「情緒」

写真集 「縄文の夜神楽」 刊行開始

凄みある 縄文の主要作を集積して 掲載。

焔光に浮かび上がる 古代の神々・妖精の数々..。

撮影は全て 大型フィルム(4x5inch)モノクローム

原版モノクローム・プリントの 深き味わいを再現する為、

通例より1.8倍の 超高解像度印刷、加えて印刷インクは 特製ブレンド品使用

通常の印刷では表現出来ぬ 豊かな諧調を再現しました。

古代日本人の 雄渾かつ 深き「情緒」を お部屋で ユッタリと お楽しみ下さい!

A4ワイド 全40ページ 高解像度全色印刷

¥2000 (本体価格) >> お問い合わせ

お気軽にお問い合わせ下さい。

<< 出版記念講演 >>

茅野市民館コンサート・ホール  大好評 感謝!

国宝答申 特別記念写真展 「豊(トヨ)の焔光」

-- 新作 「笹山遺跡 国宝No.9」他撮影 大型プリント 含み 全35点展示! --

縄文中期の一大拠点 諏訪茅野..久しぶりの展示です

初夏の 蓼科高原・霧ヶ峰・白樺湖 などと共に 雄大な縄文のイブキを お楽しみ下さい!

黒の空間・スポットライトのみの 幽玄な古代空間

<< ギャラリー・トーク&コンサート >>

写真家 滋澤雅人による ギャラリー・トーク

美咲さんによる コンサート

伊那市創造館 好評終了!

-- 新作 「顔面付釣手形土器」(重文)他撮影 大型プリント」 含み 全45点展示! --

中央・南アルプスに囲まれた 風光明媚な高原

伊那の春(高遠の桜など) 神秘の縄文

-- 新作 「十日町縄文土器(国宝)撮影 大型プリント」十点展示 --

縄文の里 十日町の 心地良い爽快な高原 当間(アテマ)リゾート

雄大な 雪のブナ森を 背景に、

国宝縄文土器の大型プリント(1.4m)を 「森のホール」にて展示

アオーレ長岡 大好評終了!

-- 新作 「長岡・十日町縄文土器(国宝・重文)撮影 大型プリント」 含み 全55点展示! --

高名な 長岡市馬高遺跡 火焔土器・土偶(いづれも重文)、及び

十日町市 国宝縄文土器数点(五千年前)を 新規追加撮影

展示プリントは 1.6m/1.4mの大型作品

長野・新潟・山梨・富山・群馬 他の 特級大型作品 55点

十日町市博物館 好評終了!

春季特別企画展 特別展示室にて

-- 新作 「十日町火焔型土器(国宝)撮影 大型プリント」 含み 全45点展示! --

撮影 主要作品の 集大成です!

九州国立博物館 好評終了!

平成25年1月>3月

大型モノクローム・プリント (1.4m大) 展示!

-- 重要文化財 新潟県津南町 火焔型土器 を 撮影・プリント --

越後湯沢 高半 好評終了!

復興支援文化活動

写真展 「縄文の夜神楽・起動せよ太古のイブキ」

平成24年12月 > 平成25年3月

大自然を めぐる大いなるイブキ..

変幻自在..創造(ムスヒ)の文明 縄文..イノチの宴(ウタゲ)..

秘める「火」..そして..日本の未来へ!

平成24年 9月11日(火)

東日本大震災後、一年半、復興を祈念し 講演致します。

会場: かんてんぐら (茅野市 宮川) 主催:宮川くらの会

八ヶ岳山麓 諏訪地区に残る 古くから残る板倉つくりの大きな倉。

今回は この格調高い 信州の古建築の中で、

1.5mのモノクローム縄文プリントと プロジェクターによる上映で講演致します。


その他の写真展履歴

<<現在で23回目 (内「縄文の夜神楽」は 16回)>>

東京都内・長野県・山梨県・新潟県・富山県・千葉県にて 連続開催。

(特別講演 宗左近先生 小林公明館長 小林達雄博士 渡辺誠博士

小島俊彰先生 堤隆博士

これまでの写真展 「縄文の夜神楽」 の履歴に関しては

「作者プロフィール」のページを 御参照下さい。

(今回で「縄文の夜神楽」は 二十回目と成ります。皆様に大感謝!)

全国から 約二万七千名以上の方々に 御入場頂きました。

本年 及び 来年の写真展スケジュールは 決定次第 掲載致します。お楽しみに!


Photographs and Sentences (C) All Rights Reserved Masato SHIGEZAWA

Cooperated by 尖石縄文考古館

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